協力:
  • Googleログイン
  • ログイン
  • 無料会員登録
  1. トップ
  2. 無料コラム
  3. 競馬ウィキリークス
  4. 桜花賞はナミュール1強に非ず!多士済々の最新情報公開中!
  5. RSSフィード ツイッター YouTube はてなブックマーク

競馬コラム

競馬ウィキリークス

2022年04月03日(日)更新

桜花賞はナミュール1強に非ず!多士済々の最新情報公開中!



近年のGⅠレースは、数多くの勝ち馬を出しているノーザンFの使い分けの影響か、それとも外厩のレベルが高いためなのか、前哨戦を使わずブッツケで臨む馬の活躍が目立つ。

特に桜花賞は顕著で、最近4年の勝ち馬アーモンドアイ、グランアレグリア、デアリングタクト、ソダシは、トライアルを使わずに勝利。グランアレグリア、ソダシに至っては、桜花賞が年内初戦である。
さらに昨年は、1着ソダシ、2着サトノレイナスが阪神ジュベナイルフィリーズ以来、3着のファインルージュが1月のフェアリーステークス以来と、2月以降のレースを使っていない馬が上位を独占。因みに4~6着は前走がクイーンカップで、7着でようやく前走トライアル(チューリップ賞)出走の馬が入線。

もはやトライアルの存在価値が無くなっている、それが最近の桜花賞の傾向である。

しかし今年は様相が違うようだ。


≫ 続きはログイン内で


lock
いますぐ無料登録いただくと
WEB新聞・競馬成駿が有馬記念まで無料!
無料登録して続きを読む
または
ログインして続きを読む
contents01
contents02
contents03
いますぐ無料登録いただくと
WEB新聞・競馬成駿が有馬記念まで無料!
無料登録して続きを読む
または
ログインして続きを読む
宝塚記念01 宝塚記念02 宝塚記念03 宝塚記念04
いますぐ無料登録いただくと
WEB新聞・競馬成駿が有馬記念まで無料!
重賞予想を無料でGETする

栗東在住ライター:鷲崎

WASHIZAKI

熟練競馬ライター達がとある事情で新聞・テレビなど一般メディアでは取り上げられない業界の「アウトな裏話」を会員様限定でこっそりと公開!

  • twitter
  • facebook
  • g+
  • line