競馬JAPAN

協力:
  • Googleログイン
  • ログイン
  • 無料会員登録
  1. TOP・無料コンテンツ
  2. 【東海S】遅れてきた大物エアアルマスが力強く押し切って重賞初制覇!
  3. RSSフィード ツイッター YouTube はてなブックマーク

どこよりも早い重賞分析

サムネ画像フェブラリーステークス2020の出走予定馬と予想オッズの紹介、データ分析を行って...
続きを読む

フェブラリーステークス2020

サムネ画像2020年最初の東京開催が開幕します。日本の競馬を象徴する競馬場として、競馬ファ...
続きを読む

ちょっとブレイク♪競馬周辺小説

居心地の好い居酒屋 3連休直前の10日の金曜日。お嬢達より早く「頑鉄」に着くと、正月の挨拶もそこ...
続きを読む

【PR】岡田牧雄の一口馬主クラブ

ノルマンディ―岡田牧雄の所属馬・生産馬情報も配信!特典満載の¥0メール会員募集中! ...
続きを読む

競馬ニュース

2020年01月26日(日)更新

【東海S】遅れてきた大物エアアルマスが力強く押し切って重賞初制覇!

ニュース提供:競馬ラボ

エアアルマス

1月26日(日)、1回京都9日目11Rで第37回東海テレビ杯東海S(G2)(ダ1800m)が行なわれ、松山弘平騎手騎乗の2番人気・エアアルマス(牡5、栗東・池添学厩舎)が好スタートを決めて道中は4番手を追走。直線入り口では早くも先頭に立ち、ヴェンジェンス、インティの追撃を振り切って重賞初制覇を決めた。勝ちタイムは1:50.2(重)。

2着には半馬身差で3番人気・ヴェンジェンス(牡7、栗東・大根田厩舎)、3着には半馬身差で1番人気・インティ(牡6、栗東・野中厩舎)が続いて入線した。

勝ったエアアルマスは、近親に重賞2勝でG1でも好走したダノンバラードがいる血統。デビューから芝のマイル戦を中心に使われ大崩れなく走っていたが、昨年6月にダートへ矛先を向けると瞬く間に3連勝。前走の武蔵野Sで連勝は止まるも、2度目のダート重賞挑戦であっさりとリベンジ。ダートではまだ底を見せておらず、G1戦線でも楽しみな大物が現れた。
馬主は株式会社ラッキーフィールド、生産者は米のSekieYoshihara&TsunebumiYoshihara

東海テレビ杯東海Sの全着順・払戻金はコチラ⇒

  • エアアルマス
  • (牡5、栗東・池添学厩舎)
  • 父:Majestic Warrior
  • 母:Nokaze
  • 母父:Empire Maker
  • 通算成績:16戦7勝
  • 重賞勝利:
  • 20年東海S(G2)

エアアルマス

※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。