競馬JAPAN

協力:
  • Googleログイン
  • ログイン
  • 無料会員登録
  1. TOP・無料コンテンツ
  2. 【共同通信杯】波乱決着! ダーリントンホールが重賞初V マイラプソディは4着
  3. RSSフィード ツイッター YouTube はてなブックマーク

どこよりも早い重賞分析

サムネ画像このページでは 豪華メンバーが集結した大阪杯2020の・・・ ・出走予定...
続きを読む

春の中山・阪神・中京攻略

サムネ画像昨年は、水上学が「戦略的集中プロジェクト」にて馬連1万2890円、3連単11万0...
続きを読む

ちょっとブレイク♪競馬周辺小説

居心地の好い居酒屋 30日、月曜日の昼前に遠野の携帯が鳴った。「とのさんさぁ。申し訳ないけど今日...
続きを読む

【PR】岡田牧雄の一口馬主クラブ

ノルマンディ―岡田牧雄の所属馬・生産馬情報も配信!特典満載の¥0メール会員募集中! ...
続きを読む

競馬ニュース

2020年02月16日(日)更新

【共同通信杯】波乱決着! ダーリントンホールが重賞初V マイラプソディは4着

ニュース提供:競馬ラボ

ダーリントンホール

2月16日(日)、1回東京6日目11Rで第54回共同通信杯(G3)(芝1800m)が行なわれ、C.ルメール騎手騎乗の3番人気・ダーリントンホール(牡3、美浦・木村厩舎)が優勝。スローの流れで、やや折り合いに苦労しながら4番手外めを追走。直線で逃げるビターエンダーとの激しい叩き合いをハナ差制した。勝ちタイムは1:49.6(稍重)。

2着には4番人気・ビターエンダー(牡3、美浦・相沢厩舎)、3着には4馬身差で2番人気・フィリオアレグロ(牡3、美浦・堀厩舎)が続いて入線した。
1番人気に支持されたマイラプソディ(牡3、栗東・友道厩舎)は4着に敗れた。

勝ったダーリントンホールは、近親にメルボルンCを制したクロスカウンターがいる血統。新馬戦を勝利した直後に挑んだ札幌2歳Sでは内で包まれる不利がありながら3着と重賞級の力は示していた実力馬が、後方で苦しむ人気馬を尻目に見事な重賞初制覇を飾った。ルメール騎手は今年重賞3勝目。
馬主はゴドルフィン、生産者は英のCanning BloodstockLtd

共同通信杯の全着順・払戻金はコチラ⇒

  • ダーリントンホール
  • (牡3、美浦・木村厩舎)
  • 父:New Approach
  • 母:Miss Kenton
  • 母父:Pivotal
  • 通算成績:4戦2勝
  • 重賞勝利:
  • 20年共同通信杯(G3)

ダーリントンホール
ダーリントンホール
ダーリントンホール

※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。