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競馬特集

秋の東京・京都攻略ガイド

2019年09月25日(水)更新

【3分攻略ガイド】秘策伝授!23万馬券はこう獲る

GⅠ・重賞盛りだくさん!
競馬JAPANが皆さまの願いを叶えましょう!

秋の東京・京都は、秋華賞、菊花賞のクラシック最終戦に始まり、古馬の頂上決戦である天皇賞・秋、ジャパンCなどなど、大レースが毎週のように行われます。さらには、そのGⅠ戦線を盛り上げるかのように来年のクラシックに直結する2歳重賞が多く配置される番組編成。

まさにハイシーズン中のハイシーズン!競馬ファンなら自然とレースへの注目度が上がる時期であり、同時に、馬券を獲りたい!という思いが強くなる時期でもあることでしょう!

その願い、競馬JAPANが叶えましょう!

たとえば、この開催最初のGⅠである秋華賞は、桜花賞馬もオークス馬もいない異例の大混戦。それはつまり、絶対的存在がいない、例年以上に馬券妙味のあるレースということ。そんな秋華賞は、前傾色の強い持続力ラップになりやすいレースで、その流れにいかに対応できるかが勝敗を握る鍵。つまり、ラップを元に各馬を緻密に分析すれば、自ずと“正解”に辿り着く確率が高まります。

昨年の秋華賞で3種馬券完全的中をお届けした上田琢巳、今川秀樹などラップ理論に長けた予想陣を抱える我々にとっては、まさに手ぐすね引いて待っているレースと言えるでしょう。

また、数多く組まれる2歳戦は、キャリアも浅く、一般ファンの馴染みが薄い馬も多く出走します。だからこそ、調教と少ない実戦を上手くリンクさせることで、まだ眠らせている素質を見抜くことが最重要!

昨年、アイビーS馬連1万1990円ズバリの柴田卓哉は、日ごろからトレセンに通いつめ、まだ幾らでも変わる可能性を秘める若駒たちを抜かりなくチェック!特に今年は、夏場から2歳戦に的を絞って提供を続けてきたことは皆様もご存知の通り。その成果を存分に活かす秋の2歳重賞戦線は見逃せません!

各国のスター騎手が続々来日!
世界の名手を馬券に繋げる秘策とは?

既に一般報道もされている通り、今年の秋競馬は短期免許で来日する外国人ジョッキーが実に豪華!お馴染みのR.ムーア騎手を筆頭に、前回の来日時に確かな腕前を見せ付けたW.ビュイック、O.マーフィーの才能溢れる若手たち。さらに、7年振りの来日となるC.スミヨン騎手に、世界ナンバー1の称号を欲しいままにするL.デットーリ騎手の来日も決定しています。皆様も、ワールドクラスの手綱捌きを目の前で堪能できる瞬間を待ち望んでいることでしょう。

そんな世界レベルのジョッキーたちが集まることで、馬券戦略も大きく変わります。

引く手あまたの依頼から、名手が騎乗馬を決めた経緯を知れば、自ずと勝負度合いのレベルは判別できます。 この夏も、ホウオウサーベルについて「激変しています」「菊花賞を取りに行きたい」、また、関屋記念を勝ったミッキーグローリーについて「生涯最高のデキ。負けたら私の責任です」という、それぞれ管理する調教師の表に出ない強気な本音を大公開した『名前の出せない大物関係者』なら、その騎乗経緯に関する“真実”を知ることが可能。皆様は、一般ファンに対して大きなアドバンテージを得ることができます。

その一方、ジョッキーの名前だけで過剰に売れる馬が多くなるため、危険な人気馬も倍増。その間隙を突いた馬券が思わぬ高配当にバケるシーンもあるでしょう。

競馬成駿本紙チームの和田保氏は語ります。

「外国人ジョッキーに関しては、とにかく冷静に取捨を見極めることが必要不可欠。もちろん、大幅なパフォーマンスアップに寄与することもあるが、逆に、人優先の番組選びで状態が整っていない馬、本来なら使うべき条件ではないレースを選ばざるを得ない馬がいることも紛れもない事実。そういった“負の側面”を利用した馬券作戦の重要性は強く意識している」。世界的名手たちが作り出す、オッズの歪み。それは同時に、想定以上のオイシイ利益を得るチャンスでもあります。絶好の馬券機を逃さず仕留める。その心づもりを、既に競馬JAPANは整えております。

穴党垂涎のバイアス開催!
若手予想家の活躍から目が離せない!

東京・京都開催といえば、幅員が広く直線も長いことから「まぎれの少ない実力勝負の部舞台」と言われます。確かに、そういった面があることも否定はしませんが、その一方で、世界屈指の馬場造園技術の集大成でもあり、それがゆえに馬場の偏り(=バイアス)が出やすいコースでもあります。 たとえば昨年の東京開催を思い出してください。超が付く高速設定になり、前々で捌ける馬、内ラチ沿いを立ち回った馬が圧倒的に優勢。外を回って追い込んでくる馬が、軒並み惜敗を繰り返したあの光景を。ああいった偏りが起こるのが、現代の東京・京都開催なのです。

既にご存知の通り、競馬JAPANの若きエースである今川秀樹は、こういったトラックバイアスを馬券に繋げる術に長けており、毎年、この東京開催で高配当を次々と仕留めています。 また、血統面で発生するバイアスに関しては、血統スナイパー・境和樹の守備範囲。昨年も20万を超える高額配当を会員の皆様にお届けいたしましたが、その背景にあったのも、「今週の東京ダートは、ミスプロ系が優勢。中でもキングマンボ系がかなり目立っていて……」という当時のブラッドバイアスだったことは記憶に新しいことでしょう。

予想ツールが増え、それに伴い予想理論も多種多様となっている現代競馬において、今川秀樹や境和樹が武器とするバイアス理論は非常に有効なものとして確立されつつあります。その威力が最も発揮されると言っても過言ではないのが、この秋の東京・京都開催。この秋も、競馬JAPANの若手予想家の大胆かつ繊細な予想理論をお楽しみください!