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競馬予想

馬券設定理論

2017年11月26日(日)更新

【ジャパンC】○▲上位4頭が争覇圏内!


⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


東京11R  ジャパンカップ(GI)

最上位評価は天皇賞秋Vの○キタサンブラック。追い切り本数が少ない点だけが懸念材料だが、連覇の可能性は十分。次位は▲の3頭。シュヴァルグランは昨年3着。内めの枠を味方にできれば○に肉薄、あるいは逆転も。サトノクラウンは距離延長は追い風。こちらは外めの枠が懸念材料。絶好調のレイデオロも逆転可能。


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※ST=スタンダードマーク


京都12R  京阪杯(GⅢ)

最上位評価は○のソルヴェイグ。当舞台の前走でV。斤量1キロ減は追い風。千二で大敗したのはGⅠのみ。GⅢのここなら崩れるシーンは考えにくい。次位は▲の3頭。ヒルノデイバローはオーパルSから1キロ増は割り引きか。それなら斤量に恵まれたGⅠ馬のセイウンコウセイが配当的妙味が十分。ただし、★4頭の食い込みも可能だ。


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ST

※ST=スタンダードマーク


小倉11R  和布刈特別

最上位評価は○エポック。現級で再三、好勝負を演じており、小倉は初めてながら千七では4戦してすべて3着以内。軸とするならこの馬だろう。次位は▲の3頭。トウケイワラウカドは揉まれ弱いだけに内めの枠はネック。タガノヴェリテとスリーアローは鉄砲実績が皆無。よって★2頭の一発に要警戒だ。


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ST

※ST=スタンダードマーク



設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


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