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競馬予想

馬券設定理論

2018年02月02日(金)更新

【箱根S】重賞Vある○ロジクライが最上位評価


⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


東京11R  節分ステークス

初の長距離輸送が懸念材料ながら、重賞Vのある○ロジクライが最上位評価。もともとが叩き良化型。前走2着と復活の兆しを見せただけに今回はチャンス十分。次位は▲の3頭。現級Vのあるヒーズインラブ、まだ底を見せていないフィアーノロマーノは侮れないが、当舞台の適性十分のキャプテンペリーが妙味。その他では連勝中のオブリゲーション。


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ST

※ST=スタンダードマーク


京都11R  アルデバランS

最上位評価は再昇級の前走で2着とした○ラインルーフ。2走前がひと皮剥けた印象のV。京都で勝ち鞍があるようにコース替わりはOK。軸とするならこの馬だろう。次位は3走前の重賞で2着のある▲フォラゴンバローズ。叩き3戦目に加え、距離延長の今回は大きく浮上しても驚けない。続く★4頭の中では2走前の中身が濃いナムラアラシ。


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ST

※ST=スタンダードマーク



設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


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