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競馬予想

馬券設定理論

2018年03月17日(土)更新

【阪神大賞典】◎は鉄板級!○▲も揃い踏み!


⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


中山11R 第67回スプリングS(G2)

ノーマークの馬が1頭だけというメンバー構成。最上位評価は○ステルヴィオ。全4戦で全連対。堅実とはいえ中山は初。取りこぼしのシーンもあり得る。次位は▲のルーカスとマイネルファンロン。前者は2走前の重賞で2着。2度目の中山で慣れが見込めれば○を逆転も。後者は外枠はネックだが、まだ底を見せていない。


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※ST=スタンダードマーク


阪神11R 第66回阪神大賞典(G2)

菊花賞で2着、休み明けの前走も快勝した◎クリンチャーが鉄板級。長距離においては底を見せておらず、叩き2戦目の上積み、距離延長も追い風だ。長距離重賞4勝の○アルバートは仕上がりがひと息だけに連勝の公算大。そのアルバートは初コースの懸念も。続く▲レインボーラインも長丁場では安定。◎に肉薄、あるいは逆転も。


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ST

※ST=スタンダードマーク


中京11R 小牧特別

最上位評価は昇級の前走でいきなり好勝負に持ち込んだ○バリングラ。当コースで1戦1勝。もともと重賞好走歴のある素質馬だけに通過点となる可能性は高い。足手探しの1戦。次位は▲のトレジャートローヴとダノンキングダム。それぞれ現級突破の力の持ち主。これらに☆マテンロウゴーストを加えた4頭の首位争い。


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ST

※ST=スタンダードマーク



設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


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