協力:
  • Googleログイン
  • ログイン
  • 無料会員登録
  1. トップ
  2. TOP・無料コンテンツ
  3. 馬券設定理論
  4. 【紫苑S】フルゲートの大混戦。設定は限りなく低い。
  5. RSSフィード ツイッター YouTube はてなブックマーク

競馬予想

馬券設定理論

2018年09月07日(金)更新

【紫苑S】フルゲートの大混戦。設定は限りなく低い。

⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?

中山11R 紫苑ステークス

休養組が多く、フルゲート18頭の大混戦。設定は限りなく低い。もっとも、実績最右翼なのはGⅠ3着がある○マウレア。これまで凡走がなく、最上位評価は揺るがない。初の距離とはいえオークスでも5着したように割引材料にはならない。軸とするならこの馬か。次位は▲2頭だが、☆△の食い込みも当然、あり得る。


16151413121110987654321





















































































ST

※ST=スタンダードマーク


阪神11R  エニフステークス

◎○不在の低調戦。最上位評価は▲の3頭。この中ではコウエイエンブレムの実績が一歩リード。鉄砲も利くが、懸念材料は内めの枠。それなら昨暮れに重賞Vとしたディオスコリダーのほうが手堅いか。ひと叩きされた上積みがあればあっさりも。一発なら☆4頭だが、この中では当舞台のオープンで勝ち鞍のあるアキトクレッセントが不気味だ。


16151413121110987654321














































































































ST

※ST=スタンダードマーク



設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


  • twitter
  • facebook
  • g+
  • line