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競馬予想

馬券設定理論

2018年09月28日(金)更新

【シリウスS】重賞2勝◎グレイトパールが鉄板級


⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


中山11R  ロードカナロアM

近走は善戦ホースといった成績だが、3度の重賞で2、3着のある○プロディガルサンの実績が抜けている。モレイラにスイッチされる上積みが見込める上、鉄砲も得意。久々のVとなって驚けない。次位は前走2着と気を吐いた▲キロハナ。初の中山が懸念材料だが、○について行けば2着はあるか。ただし、★6頭の一発もあり得る。


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※ST=スタンダードマーク


阪神11R  シリウスS(GⅢ)

厩舎のカラーからして叩き2戦目の前走はたんなる二走ボケ。休み明けの今回は重賞2勝の実績がモノを言うはずの◎グレイトパールが鉄板級。初の斤量とはいえ、前走から0、5キロ増なら大きな戦力ダウンとはならず、道悪もOKのクチだ。相手探しの1戦。次位は▲の3頭だが、この中では底を見せていない3歳のオメガパフュームに要警戒だ。


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ST

※ST=スタンダードマーク



設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


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