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競馬予想

馬券設定理論

2018年11月23日(金)更新

【京都2歳S】3連勝も夢ではない○ミッキーブラック

⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


東京11R  キャピタルステークス

最上位評価は昨年の覇者○ダイワキャグニー。今年も毎日王冠から始動。走破時計は昨年より速く、能力減が認められないだけに連覇の可能性も。次位▲は連勝中のソーグリッタリング。東京は得意の舞台であり、3連勝があっても驚けない。続く★が3頭。それぞれ懸念材料を抱えているが、フルゲート割れは歓迎のハクサンルドルフが妙味か。


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※ST=スタンダードマーク


京都11R  京都2歳S(GⅢ)

今回と同じ距離のオープンを勝ってきた○ミッキーブラックが最上位評価でしかるべき。京都は初めてとはいえ、輸送時間が短縮されるだけにむしろ追い風。重賞とはいえ低調メンバーだけに3連勝も夢ではない。相手探しの1戦。次位は重賞の前走で僅差3着とした▲クラージュゲリエ。こちらは初の当日輸送。これをクリアできれば○に肉薄あるいは逆転も。


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※ST=スタンダードマーク


設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


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