協力:
  • Googleログイン
  • ログイン
  • 無料会員登録
  1. トップ
  2. TOP・無料コンテンツ
  3. 馬券設定理論
  4. 【フェアリーS】混戦必至の低設定重賞
  5. RSSフィード ツイッター YouTube はてなブックマーク

競馬予想

馬券設定理論

2019年01月11日(金)更新

【フェアリーS】混戦必至の低設定重賞

⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


中山11R  フェアリーS(GⅢ)

キャリアが浅く対戦の少ないメンバー。さらにはトリッキーな中山コース。設定は極めて低い。一応の最上位評価は▲のアクアミラビリスとフィリアプーラ。前者は前走の新馬戦で楽勝。初コースを克服できれば連勝も。後者は後方待機型だけに展開面がカギ。続く★は3頭。骨折明けのアマーティは割引きが必要。グレイスアン、ホウオウカトリーヌの食い込みに要警戒だ。


16151413121110987654321


































































































ST

※ST=スタンダードマーク


京都11R  羅生門ステークス

底を見せていない馬が複数頭存在するが、一応は◎○不在の低調戦。設定は低め。最上位評価は▲の3頭。この中では昇級でもイシュトヴァーンとサヴィの勢いは侮れまい。ただし、前者はダートでは初めての内枠が懸念材料だ。軸とするなら後者か。レイダーは初コースがカギだが、2走前2着と現級突破の戦力は十分だ。


13121110987654321




































































ST

※ST=スタンダードマーク



設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


  • twitter
  • facebook
  • g+
  • line