協力:
  • Googleログイン
  • ログイン
  • 無料会員登録
  1. トップ
  2. TOP・無料コンテンツ
  3. 馬券設定理論
  4. 【ユニコーンS】上位3頭の首位争いが濃厚
  5. RSSフィード ツイッター YouTube はてなブックマーク

競馬予想

馬券設定理論

2019年06月15日(土)更新

【ユニコーンS】上位3頭の首位争いが濃厚

⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


東京11R  ユニコーンS(GⅢ)

最上位評価は青竜Sで1、2着とした○デュープロセスとデアフルーグ。両者ともデビュー以来、連対を外したことがなく、コース実績も十分だけに崩れるシーンは考えにくい。一方、前走で崩れた▲ノーヴァレンダだが、GⅠ勝ち馬。見限るのは早計であり、砂を被らず運べる外めの枠は好都合だ。基本的にはこれら3頭の首位争い。


151413121110987654321


























































































ST

※ST=スタンダードマーク


阪神11R  米子ステークス

◎○不在の上、半数が▲★。混戦模様は否めず、設定は低い。最上位評価は▲のキョウヘイとリライアブルエース。前者は近走不振ながら阪神、及び道悪は名うての巧者。一変して不思議はない。後者は前走3着と復調。内めがベストのタイプだけに大外枠はやや割引か。よって、次位の★4頭の一発もあり得る状況だ。格下ながらひと叩きしたワンダープチュックが妙味か。


1110987654321








































































ST

※ST=スタンダードマーク


函館11R  函館スプリントS(GⅢ)

ダノンスマッシュが除外、よって、最上位評価は▲のアスターペガサス。当コースでは2戦2勝。馬場悪化は歓迎のタイプ。さばきやすい少頭数になったのも追い風。軸とするならこの馬だろう。これを逆転の可能性を秘めているのが★タワーオブロンドン。初の千二とはいえ、2歳時から陣営はスプリンターとの評価。▲→★のラインが強力だ。


13121110987654321




















































































ST

※ST=スタンダードマーク



設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


  • twitter
  • facebook
  • g+
  • line