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競馬予想

馬券設定理論

2019年09月13日(金)更新

【レインボーS】現級でも中山でも安定の〇ブレステイ

⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


中山11R  レインボーS

最上位評価は昇級後、差のない競馬を続けている○ブレステイキング。中山では2戦1勝。負けた1戦とてセントライト記念の4着。叩き2戦目の上積みも見込め、これといった懸念材料はなく軸としてふさわしい。相手選びの1戦。次位は昇級の前走で3着した▲ダイワメモリー。中山は2戦2勝。○に肉薄、あるいは逆転も。


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ST

※ST=スタンダードマーク


阪神11R

近走ひと息のメンバー。少頭数とはいえ◎○不在で混戦模様。設定は低い。一応の最上位評価は前走1着の▲スワーヴアラミス。まだ底を見せておらず、阪神では4戦すべて3着以内。揉まれない大外枠も歓迎。軸とするならこの馬か。次位は☆の3頭。この中では単騎逃げが有望のタガノグルナ。持ち時計も上位のものがある。


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ST


設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


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