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競馬予想

馬券設定理論

2019年09月21日(土)更新

【神戸新聞杯】皐月賞で火花を散らした2頭に〇

⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


中山11R  オールカマー

最上位評価は唯一の国内GⅠ馬の○レイデオロ。中山では5戦4連対。唯一、馬券圏内を外した1戦は皐月賞であり、当コースでは至って安定している。鉄砲も得意の部類であり、崩れるシーンは考えにくい。次位は▲のミッキースワローとウインブライト。それぞれ中山巧者。これらも凡走のシーンは考えにくく、三つ巴の様相だ。


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ST

※ST=スタンダードマーク


阪神11R  神戸新聞杯

最上位評価は春のクラシックで上位争いを演じてきた○のサートゥルナーリアとヴェロックス。それぞれ鉄砲はOKであり、世代屈指の存在は間違いないところ。小頭数だけに紛れる可能性も低く、まさに一騎打ちムードだ。次位は▲のレッドジェニアル。京都新聞杯をV。○2頭を除けば実績は最右翼。これら3頭の首位争い。


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ST

※ST=スタンダードマーク


福島11R  福島記念(GⅢ)



設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


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