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競馬予想

馬券設定理論

2019年10月13日(日)更新

【府中牝馬S】◎○不在の大混戦模様

⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


東京11R  府中牝馬(GⅡ)

◎○不在の混戦模様。設定は低い。最上位評価は▲の5頭。この中では内枠に入ったディメンシオンとカンタービレが一歩リードか。とりわけ、前者は重賞で僅差の競馬を演じており、3戦3連対の千八替わりで待望の重賞初制覇が有力。同じく距離ベストのカンタービレも侮れない。次位の☆フロンテアクイーンとスカーレットカラーは少々落ちるか。


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※ST=スタンダードマーク


京都11R  オパールS

当舞台、2戦2勝の◎ミラアイトーンが鉄板級。叩き2戦目は3戦3勝であり、枠も良好。これといった懸念材料はなく、軸として不動。相手探しの1戦だ。次位は2走前の当舞台のオープンで3着した▲アウィルアウェイ。こちらも枠は良好。良馬場なら崩れるシーンは考えにくい。続く☆3頭では3走前で◎と差のない競馬をしたメイソンジュニアが妙味か。


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ST

※ST=スタンダードマーク



設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


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