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競馬予想

馬券設定理論

2019年10月14日(月)更新

【白秋S】当舞台の適性高い▲の2頭

⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


東京11R  白秋S

低設定が定番の芝1400mに加え、◎○が不在の混戦。設定は低い。一応の最上位評価は▲のリカビトスとレノーア。それぞれ前走で3、4着に好走。当舞台の適性は高く、再度の上位争いが可能。次位は☆の3頭。休み明けのディキシーナイト、トーセンブレスは割引きが必要か。それなら堅実に走っているナンヨーアミーコのほうが手堅かろう。


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ST

※ST=スタンダードマーク


※ST=スタンダードマーク



設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


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