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競馬予想

馬券設定理論

2019年10月18日(金)更新

【富士S】古馬相手でも〇アドマイヤマーズが圧倒

⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


東京11R  富士S(GⅢ)

最上位評価はマイルGⅠ2勝の○アドマイヤマーズ。初の古馬相手だけが懸念材料だが、それ以外では割り引く要素がなく、仕上がりも良好とあらば通過点となって不思議はない。次位は▲の4頭。この中ではレッドオルガ、ノームコアは道悪ではマイナスか。揉まれない外めの枠をゲットしたロジクライが有力だろう。


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※ST=スタンダードマーク


京都11R  室町S

最上位評価は千二以下は4戦4勝、すべて完勝の○モンペルデュ。古馬オープンは初めてだが、51キロの軽量、脚抜きのいい馬場は追い風だ。ここも一気に通過して不思議はない。相手探しの1戦。次位は▲ヒロシゲゴールドだが、この枠では揉まれる懸念も。過信は禁物。それなら外めの枠に入った☆3頭からピックアップするのが賢明か。


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ST

※ST=スタンダードマーク


新潟11R 妙高特別

当該条件の前走で好時計2着とした◎マラードザレコードが鉄板級。今回も同じような間隔でのレースに加え、すんなり先行できそうな外めの枠も追い風だ。2走前の結果から脚抜きのいい馬場もOK。これといった懸念材料はない。次位は▲のシスル。叩き3戦目は懸念材料とはいえ、昇級後は3着続き。2番手からでも好走歴はあるだけに◎→▲のラインが有力。


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ST

※ST=スタンダードマーク



設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


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