協力:
  • Googleログイン
  • ログイン
  • 無料会員登録
  1. トップ
  2. TOP・無料コンテンツ
  3. 馬券設定理論
  4. 【京都2歳S】無敗&距離経験有の◎マイラプソディ
  5. RSSフィード ツイッター YouTube はてなブックマーク

競馬予想

馬券設定理論

2019年11月22日(金)更新

【京都2歳S】無敗&距離経験有の◎マイラプソディ

⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


東京11R  キャピタルS

馬場悪化がポイントだが、当舞台の重賞でVとした◎サトノアーサーが鉄板級。しかも当時は重馬場。休み明けを叩いた上積みも見込めるだけにあっさり勝って驚けない。とはいえ、次位の〇、レッドヴェイロンとソーグリッタリングもそれほど差はない。前者は当舞台のGⅠで接戦歴あり。後者はオープン入り後、至って安定だ。


1716151413121110987654321



















































































































ST

※ST=スタンダードマーク


京都11R 京都2歳S

2戦2勝、ともに完勝の〇マイラプソディが鉄板級。初戦で当距離を経験しているだけに距離延長は懸念材料とはならず、少頭数のここなら脚を余すシーンも考えにくい。軸として不動。相手探しの1戦。次位は同じく2戦2勝の▲ロールオブサンダー。こちらは前走で当舞台を経験しているのが強み。ただし、続く☆4頭も侮れない。


987654321





















































ST

※ST=スタンダードマーク



設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


  • twitter
  • facebook
  • g+
  • line