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競馬予想

馬券設定理論

2019年11月23日(土)更新

【ジャパンC】大混戦で最上位評価は▲4頭

⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


東京11R  ジャパンC

◎〇不在の混戦模様。馬場適性も不透明であり、設定は低い。最上位評価は▲の4頭。コース適性を重視すればムイトオブリガードとレイデオロが1歩リードか。ともに距離実績も十分であり、好勝負可能。ユーキャンスマイルは初距離とはいえ、2ハロンの延長は追い風。次位の☆が4頭。2年前の覇者シュヴァルグランはやはり有力。


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ST

※ST=スタンダードマーク


京都12R 京阪杯

最上位評価はスプリンターズS2着の〇モズスーパーフレア。初の56キロ、さらには3戦3敗の京都替わりが懸念材料だが、今回も単騎逃げ濃厚であり、GⅢなら断然の存在だ。次位は▲のライトオンキューとアウィルアウェイ。前者は重賞の前走で僅差。2勝を挙げている京都替わりはOK。後者は当舞台の前走でV。1キロ増なら重賞でも。


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ST

※ST=スタンダードマーク


福島11R  福島記念(GⅢ)



設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


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