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競馬予想

馬券設定理論

2019年12月28日(土)更新

【ホープフルステークス予想】最上位はオッズ上の2強ではなく!?

⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


中山11R  ホープフルS

キャリアの浅い若駒の争いとはいえ、〇▲の4頭による首位争いの公算大。最上位評価は〇のコントレイルとオーソリティ。前者は二千が課題とはいえ、千八の前走で好時計V。走力は当世代屈指だ。後者も2戦2勝。当舞台を経験しているのは強み。メンバー強化が課題。次位は▲のブラックホールとワーケア。それぞれ底を見せていない。


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※ST=スタンダードマーク


阪神11R  ベテルギウスS

最上位評価は〇のスマハマ。2走までオープン勝ち。阪神では1戦1勝。休み明け2戦目の上積みが見込める上、今回は楽に逃げを打てそうなメンバー。勝機は十分。相手探しの1戦。▲は不在。次位は☆の3頭。それぞれ懸念材料を抱えているが、クロスケは近2走が2、3着。安定した走りを見せており、2度目の阪神なら再度、馬券圏内も。


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ST

※ST=スタンダードマーク


※ST=スタンダードマーク



設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


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