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競馬予想

馬券設定理論

2020年01月11日(土)更新

【迎春S 予想】中山巧者○サトノエルドールが最上位

⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


中山11R  迎春S

最上位評価は昇級後、差のない競馬を続けている〇サトノエルドール。中山は5戦すべて3着以内。さばきやすい少頭数も追い風。軸とするならこの馬だろう。次位は▲のギャラッドとヒシヴィクトリー。ともに近走安定しているが、番手を確保できそうな後者のほうが手堅いか。一発なら☆シルヴァーソニックとブラックプラチナム。


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※ST=スタンダードマーク


京都11R  淀短距離S

最上位評価はデビューから6戦6連対の〇アイラブテイラー。京都も3戦3連対。前走は不利があっての2着。これといった懸念材料はなく、軸としてふさわしい。相手探しの1戦。次位は前走で〇に0秒1負けの▲カラクレナイ。ツメは甘いがレースぶりは堅実。ここも崩れるシーンは考えにくい。続く☆6頭の食い込みにも要警戒だ。


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ST

※ST=スタンダードマーク




設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


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