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競馬予想

馬券設定理論

2020年03月21日(土)更新

【スプリングS】実績断然の〇ヴェルトライゼンデ

⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


中山11R スプリングS

キャリアが浅く、対戦の少ないメンバー構成だが、当舞台のGⅠ、ホープフルSで2着した〇ヴェルトライゼンデの実績が抜けている。当時は中山は初。2度目の慣れが見込める上、仕上がりも上々。立ち回りはうまい馬だけに1ハロンの短縮はマイナスにはなるまい。次位は前走オープンVとした▲サクセッション。こちらは1ハロンの延長は懸念材料だ。


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ST

※ST=スタンダードマーク


阪神11R 阪神大賞典

最上位評価は▲のキセキとユーキャンスマイル。前者は不良馬場の菊花賞でVを飾ったように久々の長距離は不問。中間の追い切り順調、休み明けも得意なタイプだ。後者は菊花賞3着。その後も崩れておらず、一とん挫位明けでも当メンバーなら好勝負必至。次位は☆の3頭。この中では順調に使い込んできたメイショウテンゲンが有力か。


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ST

※ST=スタンダードマーク




設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


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