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競馬予想

馬券設定理論

2020年03月30日(月)更新

【マーチS】ハンデ戦でも設定高め!軸は懸念皆無のあの馬!

⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


中山11R マーチS

能力差を平板化するハンデ戦。とはいえ、近3戦のオープンで3、1、2着の〇スワーヴアラミスの最上位評価は揺るがない。前走から据え置きの57キロ。これといった懸念材料はなく、軸として妥当。相手選びの1戦。次位は▲のクリンチャーとメイショワザシ。前者は初ダートの前走で2着。斤量を克服できれば単まで。後者の堅実度はメンバートップレベル。


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ST

※ST=スタンダードマーク




設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


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