協力:
  • Googleログイン
  • ログイン
  • 無料会員登録
  1. トップ
  2. TOP・無料コンテンツ
  3. 馬券設定理論
  4. 【大阪杯】”5強”で最上位に取るべきは前走完勝のあの馬!
  5. RSSフィード ツイッター YouTube はてなブックマーク

競馬予想

馬券設定理論

2020年04月04日(土)更新

【大阪杯】”5強”で最上位に取るべきは前走完勝のあの馬!

⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


中山11R 春風ステークス

最上位評価は〇のイッツクールとロードラズライト。前者は当該条件の前走で2着。まだ過信は禁物だが、再度同騎手が騎乗。あっさり勝っても驚けない。後者は近2走で3、2着。初の中山に加え、坂のあるコースは課題。それなら次位の▲、アーバンイェーガー、キタノオドリコにもチャンスはあろう。それぞれ当舞台で好走歴あり。これら4頭の首位争い。


16151413121110987654321


























































































ST

※ST=スタンダードマーク


阪神11R 大阪杯

◎〇不在の混戦。設定は低い。最上位評価は▲の5頭。それぞれ過信は禁物だが、好枠を引き当てたブラストワンピースは昨年とは一変してきて何ら不思議はない。昨年3着のワグネリアンも当然、争覇圏内。ダノンキングリーは遠征競馬では一抹の不安も。大外枠のクロノジェネシスも割引が必要か。よって、続く△5頭の食い込みもあり得る。


121110987654321









































































ST


設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


  • twitter
  • facebook
  • g+
  • line