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競馬予想

馬券設定理論

2017年05月26日(金)更新

土曜東京メインに不気味な存在が!?


⇒はじめての方はコチラ「設定理論」とは?


東京11R  欅ステークス

最上位評価は前走でGⅠを使われた○ブラゾンドゥリスと○エイシンバッケン。ともに当舞台は実績十分の舞台。ただし、枠順は後者が有利か。次位は▲ポイントブランク。準オープンVはブラゾンドゥリスが勝ったバレンタインSよりも速いもの。逆転も可能だ。一発候補の★が4頭。この中では追い切り好調のラストダンサーが不気味だ。


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ST

※ST=スタンダードマーク


京都11R  朱雀ステークス

低設定が定番の芝1400m。ただし、ここはノーマークの馬が多く、大波乱には至らない可能性が高い。最上位評価は▲の4頭。パールSでは2着したレッドアヴァンセだが、千四実績は皆無。それならパールSでは負けたとはいえワントゥワンのほうが手堅かろう。近走好調のスマートカルロス、アドマイヤナイトも差はない。


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ST

※ST=スタンダードマーク



設定理論とは?

パチスロの必勝法は回収率の高い、いわゆる〝高設定〟の台に座ること。設定の見極めができればプラス収支は確実。競馬でいえば、設定の高いレースとは〝買いやすく儲けやすい〟レースのこと。レースの設定を的確に行い、高設定レースを選んで馬券を買えばプラス収支は現実的。設定理論とは馬券長者への道しるべである。


新時代予想印「スタンダードマーク」

効率的に馬券を買うためには、レースの全体像の把握が不可欠。旧態依然の相対評価ではなく、絶対的評価による印によって全体像を描き出す。


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