京都10R
アルゼンチン共和国杯
サトノダイヤモンド
今川秀樹
陣営のトーンが急上昇、③メイショウソウタが昇級2戦目で決めそうだ。
1着→3着という近2走。これだけ見ると、順調に来ていると受け取るのが世間一般的な目だろう。だが、その実は異なる。トモの疲れが出て休み明けとなった2走前は、「使ってから」。前走にしても、「上積みは確かに感じますけど、本当に良かった頃と比べると...」。ココ2走における陣営のトーンは、決して高いわけじゃなかったみたいだ。それでも走ってるんだから、本馬の潜在能力の高さが表されているってことだな。
買い目
馬連(7点)
- 3-6
- 3-4
- 3-12
- 3-18
- 3-7
- 2-3
- 3-9
3連複(軸1頭流し21点)
- 軸馬3
- 相手6.4.12.18.7.2.9
3連単(フォーメーション48点)
- 1着3
- 2着6.4.12.18.7
- 3着6.4.12.18.7.2.9
- 1着6.4.12
- 2着3
- 3着6.4.12.18.7.2.9


