京都10R
アルゼンチン共和国杯

13

サトノダイヤモンド

藤沢和雄厩舎 池添謙一騎手
今川秀樹 今川秀樹

陣営のトーンが急上昇、③メイショウソウタが昇級2戦目で決めそうだ。

1着→3着という近2走。これだけ見ると、順調に来ていると受け取るのが世間一般的な目だろう。だが、その実は異なる。トモの疲れが出て休み明けとなった2走前は、「使ってから」。前走にしても、「上積みは確かに感じますけど、本当に良かった頃と比べると...」。ココ2走における陣営のトーンは、決して高いわけじゃなかったみたいだ。それでも走ってるんだから、本馬の潜在能力の高さが表されているってことだな。

買い目

馬連(7点)

  • 36
  • 34
  • 312
  • 3-18
  • 3-7
  • 2-3
  • 3-9

3連複(軸1頭流し21点)

  • 軸馬3
  • 相手6.4.12.18.7.2.9

3連単(フォーメーション48点)

  • 1着3
  • 2着6.4.12.18.7
  • 3着6.4.12.18.7.2.9

  • 1着6.4.12
  • 2着3
  • 3着6.4.12.18.7.2.9