【伝説の序章】驚異の重賞5週連続・爆穴ズバリ!優馬・前田智基が貫く"孤独の◎"
我々は今、
再び"伝説の始まり"を
目の当たりにしているのかもしれない。
新たな歴史を切り拓く者――
その名は、優馬調教班・前田智基である。
競馬専門紙「競友」(※1)のトラックマンとして、美浦トレセンで毎週、調教を見続けてきた前田。
(※1.優馬と競友は、同じ中光印刷を親会社とする"兄弟紙"である)
ラジオ日本のパドック解説、Youtubeチャンネル「水上学のKEIBA大学」ゲスト出演など、様々なメディアでも存在感を放っている。
ただそれだけでは、
前田智基を語れない。
彼の本質は、馬券をこよなく愛するがゆえに、専門紙の道を志すほどの根っからの勝負師だということを覚えておいてほしい。
そしてこの長年培った勝負勘こそ、多くの馬券ファンが求めてきたものに違いないはずだ。
前田さんとは、これまでなかなかタイミングが合わず、ラジオ日本のブースでも、言葉を交わす機会がありませんでした。
ただ――
「とにかく、予想が当たる」
ラジオ関係者から
度々聞いていたこの言葉。
今にして思えば、この一言だけでは到底足りない。それほどの凄みが、前田さんの予想にはあると感じています!
そして昨年10月。
競馬専門紙「優馬」と競馬専門サイト「競馬JAPAN」が革新的パートナーシップを結び、「優馬JAPAN」が誕生。
歴戦のプロたちが、本気で狙う厳選した「推し馬」で、週末の馬券ライフをアツく楽しんでほしい――
そんな想いのもと始動した新サービス「推し馬サロン」において、早くも、稀代の勝負師・前田の才能が、幅広く知れ渡ることとなったのだ。
前田智基が完全に覚醒!
週末の"あの高揚感"が蘇る
昨年10月に「推し馬サロン」が始動して以降、前田が推奨した推し馬は、延べ78鞍・133頭。
そしてなんと驚くべきことに、その中に1番人気の馬は一頭も存在しない。
"競馬は波乱が基本"をモットーに掲げ、
大穴を狙い続けるのが前田の流儀。
まさに、"生粋の穴党"と呼ぶに相応しいだろう。
もっとも、闇雲に人気薄だけを狙っているわけではない。
そこには、現場で培った確かな相馬眼と、長年磨き上げた勝負勘から導く明確な根拠があるんだ。
だからこそ、1番人気を推奨しないにも関わらず、推し馬の好走率は、当初から際立っていたんだろうな!
そして、完全に覚醒したのは、昨年のGⅠ・ジャパンCからだったように思える。
本命に挙げたのは、
◎カランダガン(4人気1着)
そう、実に20年ぶりの海外馬によるジャパンC制覇を成し遂げた一頭だ。
どう考えても高速仕様
府中の芝は、
ベストの舞台まである
当時の推奨見解はこちら

長らくの間、世間では、
「海外馬は日本の高速馬場に対応できない」
という声が多くささやかれてきた。
その中で前田は、
◎カランダガンに対してこう言い切った。
「適性を気にする必要は全くない」
「どう考えても高速仕様」
「府中の芝はベストの舞台まである」
同馬を本命に挙げることはそう容易くない上に、ここまで断言するのだから、前田は相当な自信をもってGⅠ・ジャパンCに臨んでいたことが窺える。
「ガチ予想会」は、乾坤一擲の◎に大いに沸いた。
ちなみに前回、
海外馬がジャパンCを制した2005年――
勝ち馬のアルカセットに◎を打ったのは、他ならぬ創設者・清水成駿であった。
そこからだろうか。
清水成駿の予想を、今か今かと待ち焦がれたあの週末と同じように、
今この時も、前田智基の予想はまだかと、週末を楽しみにしている我々がいるのである。
生粋の穴党が魅せた
歓喜の年末年始をプレイバック
GⅠ・ジャパンC以降、
まさに衝撃の連続だった。
百聞は一見に如かず。
以下の的中実績をご覧いただきたい。
まさか一人で挙げた推奨馬とは、にわかに信じがたいのだが、これは紛れもない現実である。
しかもここに挙げたのは、あくまで年末年始のGⅠ・重賞の中でも特に衝撃的な的中のみ。
それだけを抽出してもなお、これだけボリュームになることに驚きを隠しきれない。
中でも、年明けのGⅢ・京都金杯。
最低人気・ショウナンアデイブ(18番人気3着)を推奨した事実は、たくさんの優馬JAPANのファンに衝撃を与えた。
調教の動きを見る限り、
明白に身体能力が衰えているとは思えない。
そこが(気持ちの問題)が
『ブリンカー+距離短縮』でクリアされる可能性が高い
当時の推奨見解はこちら

競友紙面上でも当然のように、
印を回したのは、前田智基ただ一人。
しかも、その印は――
「◎」だった。
私と成駿さんは、予想のスタイルも、タイプも、まるで違いますからね。
前田自身はそう語る。
だがその姿は、オールド競馬ファンにとって、カリスマ予想家・清水成駿の"孤独の◎"を彷彿とさせるものであったのではないか。
故・清水成駿がこの世を去ってから、
今年で10年。
当時失ったものは、
あまりに大きかった。
それでも前を向き、
歩みを止めることなく進んできた。
清水成駿が編集局長を務めた「優馬」
清水成駿が自ら創設した「競馬JAPAN」
成駿イズムを継承する者同士が手を取り、迎えた新章は、確かに明るい未来へ続いている。
優馬調教班・前田智基が届ける
新時代の"孤独の◎"。
我々は、期待せずにはいられない。
前田智基の真価を
推し馬サロンでタップリ公開!
これだけの実績を積み重ねてきた今も、当の前田自身は、このように語る。
まだ味があるみたいです!
(↑暗に調子が良いことを示しているようだ)
彼はいつも飄々としている。
実際にレース中も、大きな声で叫んだりすることはあまりないそうだ。
常に平静を保ち、飾らず驕らず淡々と分析を重ね、勝負に挑む。
だからこそ揺るがぬ信念のもと、毎週のように精度の高い予想を提供し続けられるのだろう。
もはや疑う余地なき、
前田智基の実力。
優馬JAPANは、その真価を今後も余すことなくお届けしていきたい。
まずは1月から期間限定で「推し馬サロン」にて、前田智基の厳選◎本命馬とともに、馬券の相手に買うべきオススメ馬3頭「厳選セレクト3(スリー)」を特別公開決定。
快進撃を続ける前田の"予想の神髄"に迫れること間違いナシだ。
僕は基本、回収率を重視して妙味馬から馬券を買いますが、組み方のスタイルとしては単複よりも3連系がメインです。
だから当然、相手選びにも強いこだわりがあります。
新聞の予想印とはまた少し異なり、直前のオッズや馬場状態までを加味した上で、◎の相手にピッタリな「3頭」を厳選してお届けしますよ。今週の推し馬もぜひお楽しみに(`・∀・´)♪」
前田智基の「推し馬」も見られる!
推し馬サロン自動継続プラン
▼詳細はこちらをチェック▼
我々は、皆様が胸躍るアツい週末を過ごしていただけることを心から願っている。
そしてそのためにできることを、今後も全力で追及し続けていく所存だ。
それでは今後も、我らが前田智基の活躍にもご注目いただき、そして競馬予想の最前線を駆け抜ける優馬JAPANとともに、週末の競馬をどうぞご堪能あれ!


